お国訛りは保護するべきよね
最近
よく行くスーパーに
あきらかに標準語ではない女性がレジをうっている
茨城訛っぽいその女性のレジに並ぶと
「会員カードは御座いますか?」
と茨城っぽく聞かれ
まずここで心地良いその訛にニンマリ
その後
「駐車券は御座いませんか?」
「¥70〜 ¥120〜...」
「こちらまででよろしいですか?」
「合計¥1,240になりま〜す」
「¥1,500お預かりします」
「おつり¥260です」
「有り難う御座いました」
と怒濤の茨城訛り
もうたまりません
どうやら自分
茨城訛りフェチのようです(カミングアウト
又
テレビで東北訛りのお爺ちゃんが話すのを聞いていても
顔がニンマリしているので
東北訛りフェチっぽくもありそう
旦那が言うには
標準語にまぎれて生活してるからそんな風になったんじゃないの?
的なことを言われたんだけど
少し違う気が
だって
相変わらず毎日の生活も旦那との会話も宮崎弁だし
それに
沖縄弁(って言うの?)が聞こえてきても
別段そんなニンマリしないし
広○弁は怖いし(失礼)
周りが標準語ばかりなのに
平気な顔して大声で話す関○弁が聞こえてくると
ちょっと悲しくなるし(もっと失礼
と言うことで
今日もその女性のレジにあえて並ぶ自分
まだ新人なんでゆっくり気味なのが玉に瑕
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)











最近のコメント