かわいい
全然知らなかったけど
有名な動画のようです
可愛いったらありゃしない
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最近気怠い感じで日々過ごしている
寝起きは気怠く
5分程布団の中で過ごす
洗濯物を干す時
ふと見た木の先を何となく見つめ
ベランダに肘でもかけながら
気怠く眺める
お米を洗う時
シンクに落ちた米粒を見付け
気怠く拾う
今自分を端から見たら
桃井○おりクラスの女優に見えることだろう
間違っても藤原○香には見えないはずだ
(紀○の産婦人科医員...
多分取り上げる子供全てが安産...
この状態で女性になれたのなら
今後男に苦労しないと思われる
次々に寄って来る男達を回りに侍らせたり
コーヒーが飲みたいと言う理由だけど
男を呼びつけたりするだろう
気怠さだけでココまで世界が広がるとは思ってもみなかった
僕は今後気怠さを世に広げていこうと思う
僕の宿命はこれだったのだ
世界に気怠さを
世はまさに気怠さを求めている
気怠で日々の生活を豊かに
気怠さ万歳
LOVE & 気怠さ
気怠さ FREEDOM
僕はもう気怠さに夢中
で世の中に気怠さを広げるため
僕は何をしたらいいですか?
(何だこの記事
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去年の八月頃に
植物店で安くで手に入れたフィカス・ウンベラータ
去年もそうだったんだけど
夏の終わりに
数枚付けていた葉が次々と落ち
(フィカス・ウンベラータの性質上
椿の花のようにいきなりポロリと落ちる)
『あ〜...
この木も他の植物の様に枯れてしまうのか...』
と諦めかけていたところ
(いや 誰かがかけた呪いと言う説も有りますが)
茎の先から次々と葉っぱが出てきて
今は8枚程葉が実のらせるようになった
(葉が実る って使い方あってるんですかね?)
しかしながら今回の葉っぱは
前回の葉っぱに比べると異様に大きく
何故そうなってしまったのかと疑問に思いながらも
それはそれで可愛く見えて
『まあ+−0だな』
何て呑気に眺めていた
そんな中
とあるインテリアショプを見ていたら
同じフィカス・ウンベラータが
手に入れた時の3倍程の値段で数鉢販売してあり
その全ての鉢の葉っぱが
小さく沢山の葉を付けていたのである
『これは何でなんだろう?』
自分が疑問に思うより早く
旦那も考えていたらしく
その辺の店員さんをつかまえて
疑問をなげがけていた
「あ〜
それは過保護ですね」
な・何!
過保護だと?
買ってくる観葉植物を次々に枯らす俺ら(ってか俺メインね)が?
「延ばしたい方向と逆の茎は
思い切って切っちゃうんですよ
そしたら延ばしたい方向に茎が伸びて
ついでに葉っぱも大きくならずにすむんです」
何?
次々に枯らす私どもに
茎を切ってしまえとな?
逆にソコから枯れちゃいやしませんかね?
「後は2年程したら土かえですかね」
土かえ?
そんな神の領域程の行動
私にはしかねます...
そんなアドバイスを聞いた後
我が家のフィカス・ウンベラータをマジマジと見てみましたが
どの茎を切ればよいのか
とんと見当がつかず
結局そのままの状態
リビングの中央で相変わらずデカイ葉を揺らしております
来年の夏には土かえのようです
どうすりゃいいんだ....
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最近週末の早起きも当たり前になってきた
『年寄りになるのはまだ早いですよ』
との世間の声も聞こえてくるけど(やだ妄想が始まっちゃったわ)
今度は盆栽でも始めようかしら
(多分確実に枯らす...)
日曜日
その日起きたのが6時だったので
『これは建物探訪を見るしかない』
と徐にリモコンを持ちテレビを付けた(大げさ
チャンネルをテレ朝にかえると丁度 CM だ
『さぁもうすぐだよ
今日はどんなお家かな?』
みたいなことは考えず
ただ起きたてのマッタリした状態でテレビを眺めていた
しかしである
何時までたっても
渡辺さんの鼻髭スマイル(何だそれ)はいっこうに出てこない
流れているのは
通販テレビショッピング
おかしい...
この番組のスポンサーは
建築関連の CM ばかりなはずなので何かが違う
『テレ朝め...
深夜のバラエティーを潰したように
あの人気番組をも葬り去ってしまったのか...』
という気持ちが湧いてきたので
テレ朝のホームページを見たところ
金曜朝5時と言う時間帯に移動していた
終了させていないことに少し安堵感は広がりましたが
その時間はめざにゅ〜の時間帯ですよね?
テレ朝で考えれば
やじうまプラスも始まっていない時間に
放送枠を動かされてしまうという暴挙
アンタ
平日のそんな時間帯だと
早出の大工さんぐらいしか見れないと思うよ
って
それはそれで良いのか?
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フレブルとジャックラッセルテリア
という夢のようなコラボに遭遇し
軽くテンションの上がる週末
都会は田舎より
殊の外犬を連れて歩いてる人に出会う
いやまあ
犬に出会えそうな場所に
わざわざ出掛けているってのも有るんだろうけど
多分そうなんだと思う
(人が多い分ペット人口も多いってのもあるよね)
それに
どの犬も躾がいきとどいててお利口さん
先程歩いていたドーベルマンも
大人しそうにご主人様に付いて歩いていた
子供だったことも有るのかもしれないけど
昔の犬はもっと怖かった
新聞配達で尋ねる家に
大きなボクサーがいて
毎回自分の姿を見付ける度
親の敵かのように吠えられ
門の入り口から新聞受けがある玄関までの数メートルは
本当地獄絵図のようだった
(ライトな地獄
この数十年で犬の性格は温和になったのだろうか?
皆以外に疑問に思ってる気がするんだけど
どこでもそんな話題は出てきてないので
もしかしたら国家機密クラスの問題なのかもしれない
やだ
俺抹殺されたらどうしよう...
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三日目
前日あまり眠れなかったため
夜の9時から(9時から!)
眠ったものの
あまりにも寒くて途中何度も目覚める
夏布団での睡眠はどう考えても罰ゲームだった
あの寒さは氷点下だったはずだ(それは無い
テントから出ると
昨日の朝とは打って変わって晴天
それでもテントには朝露がビッチリつき
すぐにはなおせそうも無いし
旦那は今日も熟睡中なので
暖かい日差しでひなたぼっこ
『もう少ししたら朝食の準備して
その後はテント片付けか...』
そんなことを考えながらボーッとしていたら
旦那が起きてきた
さて朝食の準備を...
え?
ETC の通勤割りを利用したいからココを8時には出るって?
すぐに直し始めなきゃ間に合わないじゃん...
朝食べようと思ってうどん買ったのにねぇ〜...
と言うことで
恐怖の片付けです
まあ
出ているものを元に戻すだけなんですけど
キレイに片付けようと思うと
約一時間強
やんないと帰れませんし
やんないと旦那に叱られますので
真面目に動くふりをします
いや
旦那にはバレバレだと思いますが....
そんなこんなで
ピリピリムードのテント片付けも終え
そして通勤割りの時間にも無事間に合ったのであります
あそうそう
キャンプ場の帰りしな
帰りの報告を旦那が言いに行ったところ
「お子さんは楽しまれたようですか?」
と管理人さんに言われたそうだ
そうか....
俺はお子様なのか...
まあ
大体当たってます
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2日目の朝
って言うか早朝
想像以上の寒さと
いくらマットを引いたところで
波打つ床はさほど改善されぬし
パラパラとする雨音で目が覚める
旦那はいつもと変わらず熟睡中なので
邪魔しないように外に出よ〜
本を持ち座って読み始めたけど
あまりの寒さに読む気が失せる
それにしても雨
帰る時(テントをなおす時)じゃなくてよかったものの
キャンプ中の雨は相当なえる
外での調理等を考えると頭が痛い
朝早く起き過ぎて腹が減る
朝食の買い出しはしているものの
旦那はまだまだ熟睡中
『あ!ポテチが有った!』
袋のポテチが無くなる頃
自分の空腹は満たされた
気付くと
まわりのキャンパー達は朝食も終え
帰り支度をはじめている
『雨の中大変ねぇ〜』
等と優雅になんか妙に蒸し暑い
ん?
晴れ間?
テントの影でボーッとしてる間に
いつの間にか雨も上がり日が射していた
テントの中で眠っていた旦那も
あまりの蒸し暑さに起きてきた
こちらが朝食をすます頃
まわりのキャンパー達は車を走らせ帰っていく
自分達は2泊
それも平日を絡めての予定なので
今日のところは余裕だ
(明日は大変だけど...
夜ご飯の買い出しついでに
その辺を色々と見て回り
いい時間になったので帰ってみると
出掛けるまで数台残ってたテントは一つもなく
回りには人っ子一人いやしない
えぇ...
今夜もしかしたら俺らだけ....
案の定その夜
昨日とは打って変わり
話し声などドコからも聞こえてこず
聞こえてくるのは虫の声のみ
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シルバーウィークでしたね
(何だよその事務的な言い回し)
我が家の旦那は平日の中2日も休みが取れたので9連休
ってことでキャンプに行くことになりました
ブログには書きませんでしたけど
去年の8月31日の記事の後
結局キャンプ道具を一式揃え
去年2回程キャンプに行きました
凄いアウトドアよね
自分には無い思考...
キャンプ当日
旦那は前日より飲み会に誘われて
友人宅にそのまま泊まることになったので
キャンプ道具を車に乗せ前夜より出掛けていた
自分は聞いたことも無いような駅に一人出発
電車で約2時間の旅
でも携帯にジャルダンが有るから大丈夫よ♪
途中の駅で乗り場が分からず
少し迷いはしましたが
何とか目的の駅に到着した頃
『○○の両親から朝食食っていけと言われ今食事中』
とメール
なんだよ
俺もサンドウィッチ2つ食ってやる
その後無事合流し
予約していたキャンプ場に向かいます
数時間程車を走らせ到着したキャンプ場は
家族連れで大にぎわい
男2人のグループなんてドコにも居ません...
それに連休真っただ中ということも有り
前日や前々日からキャンプしていたであろう方々ばかり
テントを新たに張る人も居ない中
翌一年ぶりの作業なので記憶がほぼ無く
取扱説明書読みながら
サッカーボールがまき散らす砂埃を横目で見つつ
2人黙々とテント張り
キャンプで何が面倒かというとテント張りだと思う
いやね
慣れた人によると
ヒョイヒョイと作れるらしいのですが
滅多にしない自分は
多分死ぬまで初心者だと思うので
旦那は一生この足手まといと
テント張りの運命なのね(人事
何とか無事テントも張り終え
ここから夕食の時間までは
外に出した椅子に座って本を読むとか
テントの中でゴロンとなるとか
ほぼ意味なく過ごす
近くでは
バトミントンをしてみたり
釣りをしてたり
網もって虫追いかけたりしてるけど
大人はそんな風には過ごさないものなの
(単に動きたくないだけ
それにしても人ばっかりだなぁ...
夕食をすませた頃
辺りはすっかり暗くなる
暗くて電気が無いと
人は自然とお話をします
右隣は怖い話で盛り上がっております
お願いだから止めて下さい...
左隣は大人数人に女の子一人だけ加わってのしりとり
『大人はボキャブラリーが多いから
何かテーマを決めないと終わんないんじゃない?』
と思いつつ耳を傾けていますと
丁度女の子の番
その女の子は間髪入れずに大きな声で
そして微かにニヤケているのが分かるような声で
「オ○ンチョ」
まわりの大人は何も聞こえなかったように
その後しりとりを再開しましたが
コッチは大人2人腹抱えて笑っているところです
笑いのレベルが小2ぐらいでスイマセン...
では
おやすみなさい....
2日目に続く
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